書き込みが非常に遅くなってしまいまして、まことに申し訳ございませんでした。
1月10日は、初めからIあたりまで詳しく見ていきました。
A、B、Cは音を短く切るように言いました。そして、DやEは短くしなくて良いと言ったかと思います。
が…訂正します。
冒頭及びMの前半(テンポがゆっくりなとこ)以外は四分音符以下の長さの音符にスタッカートを付けるように吹いて下さい。その時に音がブチブチ切れないように(音の余韻を残す感じで)練習してください。
逆に、冒頭及びMの前半の部分はしっかりと音の長さをキープしてください。
合奏の後半のほうで、Eのクレッシェンドの練習をしましたが、きれいなクレッシェンドにはなりませんでした。木管の人数が多いので、全体の音量としては木管の音量に左右される形になると思われます。しかし木管の方の練習不足のせいか、連符になると音量が小さくなったように感じます。
次の練習(2月28日)まで、まだかなり時間がありますので、出来ていないと自覚されている方は指回りだけでも練習しておいてください。私の言ったことが聞き入れられるレベルまで練習していただくと幸いです。
次回は出来れば最後までやりたいと思います。忙しい方もおられるとは思いますが、練習よろしくお願いします。