2009年10月27日火曜日
10/25 ゲールフォース
・軽く
・2小節目1拍目の音縦そろえる
・3連系のリズムを守る(16分系にならない)
・G~走らない。特に伴奏
【2曲目】
・広大なイメージを持って
・全パートもっと歌う
・フレーズの始めと終わりピッチ注意
・シンコペーション(「タタンタ」のリズム)がある人は少し大きめで
・八分音符で動くパートはしっかり縦合わせる
【3曲目】
・軽く。重くならない
・楽しそうに、元気良く
・伴奏音符の長さ守る
・U~裏打ち遅れない
今回はとても音に元気さがあって良かったと思います。ただテンポがとても後ろ向きで引っ張っていたので注意してください。刻々と本番の日が近づいていますが、これからもいつも言われていることを少しでも改善できるように練習していってください。あと他の曲で思うことですが、最近合奏中後ろから見てて演出がひどいので、本番で忘れないように頭に叩き込んでおくように確認しておいてください。
2009年10月20日火曜日
10/18 ゲールフォース
1,2,3=176,80,120
【1曲目】
・音符の長さを守る
・メロディーしっかり
・走らない
【2曲目】
・ピッチ注意(要所になる和音は合わせる)
・Des dur練習
【3曲目】
メロディー
・もっと軽く
・各小節の頭そろえる
・P,Rの3小節目の付点四分音符は音が長くなりすぎないよう注意
・転調後(T~)要練習
・V5小節目以降縦合わせる
伴奏
・音の長さ守る(Rなどで二部音符短くならないように)
・スタッカートで走らない
W~
・遅れない
・前半4小節間で二部音符、全音符の人は入り揃える
・Fl,Cl4小節目しっかり吹いて、到達点を揃える
・ラスト2小節Tp,Tb,S.Dもっと大きく
早いところのメロディーは吹けてる人と吹けてない人が2極化しているように聞こえます。なので吹けてないと思う人は、少しずつでいいので吹けるところを増やしてお互いを助け合えるように練習がんばってください。伴奏の方はどんなテンポでも前向きな演奏ができるようにパートでテンポ感を合わせて、特にTpパートはそれに加えて音量を揃える努力もお願いします。
曲数が多くて全曲で言われたことを練習する暇はないと思いますが、楽譜やlogを見て復習はいつでもできると思うので、あと3週間本番に向けがんばっていきましょう。
2009年10月19日月曜日
10/18 パイレーツ・オブ・カリビアン
演出で全体を3分割する部分の配置を決定したので、自分が右、真ん中、左のどのブロックになったのか、休んだ人はパートの人に確認しておいてください。
〈内容〉
・ 1小節目〜
Fl, Cl 1st の動きがズレて、全体を崩してしまいがちなので、指揮を見る等して、テンポ通りください。
また、それ以外の木管で1小節目から吹いている人は、 Fl, Cl 1st を引っ張って行くつもりで、一定のテンポでズレないようにお願いします。
・ 27小節目〜
伴奏もメロディも、ここの部分のマルカートは消してください。全体的に少し重々しい感じが欲しい部分なので、音一つ一つを少し重めに、長めにしてください。ただ、長くしすぎて流れて吹かないように、音一つ一つはしっかり吹いてください。
・ 133小節目〜
メロディを取り出して、パートごと吹いてもらいました。みなさん、リズムの再確認をお願いします。
日曜日のパイレーツの練習は今回が最後でした。各自、忘れないように復習しておいてください♪また、今回は場所のスペースの関係で演出の確認が出来ませんでした。全員確認しておいて欲しいのですが、特に平日練に行けない人はこまめに確認するようにしてください。
2009年10月17日土曜日
10/4ユーロビート・ディズニー・メドレー
今までのこともまとめています。
(全体的に)
(!)テンポが定まらないときが多々あります…
指揮・ドラムを聴いてください
(!)楽しそうに吹くこと!表情も演出のうち(^^)/
(!)この曲も暗譜してください(演出も含めて)
理由:演出に集中できるようにするため
(!)まだまだ演出が不安です・・・てきぱき動きましょう★
~A
Dの音のピッチ
2小節目で連符がある人は入りと3小節目の頭を揃える
A~
2・4・6小節目 Tp・Hr 丁寧にねらって鋭くはいる
D~
雰囲気を切り替えてしっかり入る
F~
メロディー走らないように
5小節目からのTpの動きは大事
G~
Fl・Cla1st ピッチと連符に注意!
ユニゾンなのでずれると目立ちやすいです・・・
10・11小節目 Tuba・Bass アクセントを強調
H~
メロディー アーティキュレーションの違いをはっきり
Saxの裏打ちはかなり狙ってずれないように
2・4・6小節目 Fl・Cla 裏拍からの入りなので注意
L~
1小節前の3連符の形
8小節目で音をのばしすぎない
M~
テンポが特にずれやすいので全員注意しましょう!
10/11アルセナール
夏休みからのまとめも含めて書きます!
(全体的に)
(!)音量の差をもっとつけてください
最初から大きいと後から苦しくなりますよ!
(!)仁和寺のときより少しテンポを落としたので、落ち着いた演奏を心がけてください
(!)暗譜になりました
理由:7日のコラボステージの際、譜面台の用意をしなくてよくなるから
~A
焦らない!
最初の音はEs dur
2小節目2拍目の休符で音を残さない
8小節目でのばすのをやめる人、Aまでのばし続ける人、各自拍の長さを確認
A~
メロディーの16分音符や付点が走らないように
出だしの音をはっきり、音量は小さめで
伴奏の四分音符の長さはTubaを基準
途中から加わる人は流れにのって
B~
1~8小節目、9~16小節目、Cと雰囲気の切り替え
とくに8小節目の休符はきちんととって次に入ってください
金管 3小節目ののばし(G dur)、7小節目(B dur)の和音
C~
Aと同じくメロディーの16分音符や付点が走らないように
木管 1・2小節目 休符のあとの音の入りがずれやすい
D2小節前はp、1小節前はffで音量の差をつけてください!(←重要)
D~
~Aまでと同じ
E・F~
トリオの入りは自分が思う以上に小さくかつはっきり
フレーズを感じて
メロディー以外の人は四分音符以外の動きを少し強調するかんじで
途中から加わる人は流れに乗って入る
G~
ひとつひとつの音をはっきり
4小節目(As dur)と8小節目(C dur)と12小節目(C dur)のピッチ・和音
H・I~
H、Iの8小節目まで、それ以降で雰囲気の切り替え
木管はCと同様に休符の後の入りがずれやすい
I1小節前(F dur)とI15小節目(As dur)と最後の音(As dur)の和音
最後の音は余韻を残してきれいに終わってください
2009年10月12日月曜日
ゲールフォース(10月4・11日分)
・頭2小節目の1拍目木管+Bassは連符の終わり、金管は入りの縦を揃える。かつD mollの和音を聞かせる
・メロディー音符の長さは忠実に
・B、DのCl2,3、B.Cl、Saxは軽く
・B、D、F5小節目の音形は全員同じなので揃える
・メロディーを吹き終わるときは次に入る人のことを考えてきれいに終わる(緊張を保つ)
・メロディーの人数が少なくなるところはしっかりと吹く
・E~伴奏ピッチ気をつける(特にFl)
・F~Tp音が短くなりすぎないよう注意
・F4小節目の伴奏遅れない(特に3拍目注意)
・G~走らない
・I5小節目ffで
・1曲目ラストの「F」の音は絶対にあわせる
【2曲目】
・Des dur要練習
・ソロはテンポを引っ張らないように
・K~木管メロディーを感じつつテンポの中で歌うように。大きなフレーズをもっと感じる
・M5小節前の音Es,G,Bの人はピッチしっかり。Des,Fの人は0に近づけてEs durの和音に乗っかる
【3曲目】
・どんなテンポでも軽く吹くように
・転調するまではよくなったと思いますが、転調後(T~U)悲惨なので練習しといてください
・U~伴奏裏打ちで重くならないように
・W~動きのある人はしっかり。4小節目からのFl,Clの連符終わりを揃える
・ラストちゃんとした音で終わる
ほかの曲に比べて難しいせいだと思いますが、やっと人前で演奏できそうなところまできたと思います。ただ例会で出てたような聞いてもらう人を楽しませる演奏にはまだ達していないので、自主練に行ける人は積極的に行って下さい。ずっと言ってることですが、楽器が吹けない状況でもできることはあるので、本番まであと1ヶ月切りましたが悔いの残らないように練習頑張りましょう!!
2009年10月5日月曜日
10/3&10/4合同合宿 パイレーツ・オブ・カリビアン
合宿お疲れ様でした(^0^)/
〈内容〉
・ 17小節目の3拍子の振り方を打点のある振り方に変えたので、2拍目で片膝立ちする人はまた確認してください。
・ 69、70小節目の振り方も変えました。音の頭ごとに指示を出し、70小節目の最後の音を長めに伸ばして落ち着いてから、予備拍2拍で次の小節に入ります。また練習の時に確認してください。
・ 86〜88小節目(Fl, Cl, A.Sax, Hr)
→タンギングがまだもたついてしまうので、注意してください。音が噛み合うように、四分でスタッカートのある音はスタッカートを強調して、タテを揃えるように心がけてください。
Clは、99小節目からも同様です。
10/3&10/4合同合宿 エルクンバンチェロ
合同合宿お疲れ様でした♪この合宿以降ラスターさんとの合同練習は当日近くまでないので、合宿でやった事をしっかり覚えていてください。また、Fiz単独演奏の時の新しい演出があるので、各自で必ず確認してください。
〈内容〉
・ B
1〜6小節目(B.Cl, Sax, Hr, Tb, Euph, Tuba, Bass)
→全音符の頭の入りを揃えて、遅く重く聴こえないようにしてください。その先に出てくる同じ動きも同様にお願いします。
メロディを吹いている人は、非常にずれやすいので、常に合わせることを意識して指揮をみてください。
8〜12小節目(Fl, Cl, Tp)
→このメロディが速くなったり遅くなったりと、テンポが不安定になりやすいので気をつけてください。
・ E
1〜12小節目(Hr, Tb, Euph)
→ここは前の小節までと差をつけたいので、柔らかく吹いてください。
伴奏の人は、コラボの時はソロにマイクがないため、音量は小さめでお願いします。TubaとBassは今のままでいいです。
・ L
2カッコ
→演出をつけると音が聴こえづらく、また、音が揃いにくくなるので、しっかり吹く事を意識してください。
2009年10月2日金曜日
学祭本番(企画)の流れ
Fiz、LUSTERコラボ企画
本番の時間:14時~1回目
16時~2回目
場所:エポックホール
流れ:
各団体の代表による挨拶
↓
LUSTER 1曲目演技
↓
MC(LUSTER)
↓
LUSTER 2曲目演技
↓
MC(Fiz)、セッティング
↓
Fiz 演奏[アルセナール]
↓
MC(Fiz&LUSTER)、セッティング
↓
コラボ演目 1曲目[パイレーツオブカリビアン]
↓
MC(Fiz&LUSTER)
↓
コラボ演目 2曲目[エルクンバンチェロ]
【8日、14日】
Fiz単独企画(演奏会)
3曲ずつの2部構成+休憩中に楽器紹介
本番の時間:14時開場
14時30分開演
場所:8日(BKC) エポックホール
14日(衣笠) 以学館第1ホール
流れ:
1曲目 (オープニング)[アルセナール]
↓
部長の挨拶
↓
2曲目 [パイレーツオブカリビアン]
↓
MC
↓
3曲目 [ユーロビートディズニーメドレー]
↓
休憩、楽器紹介
↓
MC
↓
4曲目 [グレンミラーメドレー]
↓
MC
↓
5曲目 [ゲールフォース]
↓
6曲目 (アンコール)[エルクンバンチェロ]
※8日はBKCの小ステージ出演が決まってますが、まだ詳細がすべて決まってないので決まり次第連絡します。
小ステージ客寄せ演奏: 11:45~(5~10分間)
小ステージ本番: 12:05~12:20(15分間)
ゲールフォース(夏合宿後~夏休み終わりまで)
・軽く
・音の長さ注意
・休んでるときも常にテンポ感を持って
・D moll、Es moll、F mollを練習
・吹き終わりは後に吹く人のことを考える
・メロディーはしっかり吹く
・音量は各パートごとにそろえる
・伴奏裏打ちになるところは遅れない
・Perは管楽器を引っ張る気持ちで絶対に遅れない
・1曲目頭の音(D,F,A)とラストの音(F)ピッチ注意
【2曲目】
合宿明けから合奏してないですがDes dur要練習で
【3曲目】
・メロディー軽く
・メロディー3連符に惑わされないように、8分音符で縦合わせる。4分音符は長くならない
・メロディーの人パートで話し合って早く息継ぎの場所決めてください
・伴奏前向きに、メロディーを乗せてあげて吹きやすいようにしてあげてください
・伴奏音の長さ・テンポ注意
・Per Sのソロは大音量で(殺意や憎しみをふくらますと音量はあがります)。ただ縦は揃えるように
・T以降 メロディー要練習
・W~ 4分音符と3連符がある人しっかり鳴らす。伸ばしは気持ち抜いてください
・ラスト パーンと「ン」を感じて終わるように吹いてください
前にも言ったと思いますが、目標のテンポです↓(カッコ内は楽譜に書かれているテンポです)
1曲目:176(176)
2曲目:80(86)
3曲目:120(132)
とりあえずもう練習日がないので時間を見つけてDes durの練習とメロディーがある人は指を回す練習を優先して練習してください。