2009年10月17日土曜日

10/11アルセナール

遅くなってすいません…
夏休みからのまとめも含めて書きます!

(全体的に)
(!)音量の差をもっとつけてください
最初から大きいと後から苦しくなりますよ!
(!)仁和寺のときより少しテンポを落としたので、落ち着いた演奏を心がけてください
(!)暗譜になりました
理由:7日のコラボステージの際、譜面台の用意をしなくてよくなるから

~A
焦らない!
最初の音はEs dur
2小節目2拍目の休符で音を残さない
8小節目でのばすのをやめる人、Aまでのばし続ける人、各自拍の長さを確認

A~
メロディーの16分音符や付点が走らないように
出だしの音をはっきり、音量は小さめで
伴奏の四分音符の長さはTubaを基準
途中から加わる人は流れにのって

B~
1~8小節目、9~16小節目、Cと雰囲気の切り替え
とくに8小節目の休符はきちんととって次に入ってください
金管 3小節目ののばし(G dur)、7小節目(B dur)の和音

C~
Aと同じくメロディーの16分音符や付点が走らないように
木管 1・2小節目 休符のあとの音の入りがずれやすい
D2小節前はp、1小節前はffで音量の差をつけてください!(←重要)

D~
~Aまでと同じ

E・F~
トリオの入りは自分が思う以上に小さくかつはっきり
フレーズを感じて
メロディー以外の人は四分音符以外の動きを少し強調するかんじで
途中から加わる人は流れに乗って入る

G~
ひとつひとつの音をはっきり
4小節目(As dur)と8小節目(C dur)と12小節目(C dur)のピッチ・和音

H・I~
H、Iの8小節目まで、それ以降で雰囲気の切り替え
木管はCと同様に休符の後の入りがずれやすい
I1小節前(F dur)とI15小節目(As dur)と最後の音(As dur)の和音
最後の音は余韻を残してきれいに終わってください

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