アップするの遅くなってすいません。
録音したのも聞いて、個人で振り返ってみて下さい。
♪全体で言えること
スウィング感を持って、タテをしっかり合わせて演奏しましょう。
スラーの最後の音は短くパッと切って下さい。
♪冒頭~
出だしはピタッと合わせていきましょう。
Aの4小節前から、スピード感もって。でも慌ててはしらないように。
フォルテピアノのピアノでもっと落として下さい。
♪A~
2回目、木管の出だし揃えて、スウィング忘れずに。
2カッコ、まわりとタテ合わせて。
♪B~
スタッカートは短く。
メロディーとバッキング、音かぶらないように終わりの音はパッと切りましょう。
♪C~
Cl、Flリズムに遅れないように。
♪E、F~
Tp・Tbのバッキングはテンポゆっくりからもう一度リズム確認しておいて下さい。
Cl・Flの伸ばしは音の変わり目はしっかり拍の頭で。
♪H、I~
2拍3連と次の小節の頭揃えましょう。
Iの5,6小節目で動いてるパート、リズムの確認とタテ合わせましょう。
D.S.の4小節前で動いてる木管、音の頭をハッキリと、リズムの確認もしておいて下さい。
スタンドプレイも入ってくるので、リズムはしっかり頭に叩き込んでおきましょー。
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