2009年7月14日火曜日

7/12 パイレーツ・オブ・カリビアン

二回目ということで、今回もテンポが変わるところで止めながら、1回通しました。

・ 1〜8 (Fl, Cl, A.Sax)
→1〜5小節間のCl 2nd 3rd A.Sax の8分の動きと、6小節目からの8分の動きは変わるので、切り替えをして前の5小節間の動きにつられないようにしてください。また、8分休符で次の入りが遅れないようにしてください。
 また、2〜5小節目のFl、Cl 1st は、四分音符のスタッカートをもっときかせて吹いてください。ここは4拍子で指揮を振るためリズムを取りづらいと思うので、注意して練習してください。

・ 9〜15(Cl 2nd 3rd, A.Sax)
→同じ楽器の中で、セクションごとに8分休符の位置が違うので、混乱しないように上手く噛み合わせて吹いてください。(A.Sax は9、10小節目のみ)
 9月半ばからラスターさんとの合同練習が始まるので、この曲は急ピッチで仕上げなければならないです。なので、夏休み中のめまぐるしい成長を期待しています!!暗譜もぼちぼち頑張ってください(^口^)/

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