2009年7月6日月曜日

7/5アルセナール

*練習内容
通し1回
Eから最後まで

E~
・メロディーはもっともっともーっと歌ってください!!!
ここはben cantabile e quasi legatoですよ(^^)
(意味は6/7のアルセナールの書き込み参照)
・14小節目のトリルの音は拍分のばして短くならないように
これは他の部分、他の楽器全体にも言えることです

F~
・12小節目からTbが入ることでGに向かって盛り上げていってください

G~
・E・Fと雰囲気を変えてはっきり音を出してください
(特に出だしの音注意!)

H・I~
・Gよりもさらに盛り上げるために、特に最初のメロディーを吹くTp・Eupは体力の配分を考えておいてください
・前回も言いましたが、木管(B.Sax以外)は力みすぎないように
・「~I」と「Iに入ってから」と「Iの9小節目以降」での音量・雰囲気の違いをもっと出してください

全体へ
・毎回言っているんですが、のばす音は拍分しっかりのばして、休符では音を残さないことを常に意識しましょう
・体力的にしんどいと思うので、目立たないといけない部分はしっかり、そうでない部分はもっと力まないよう楽にメリハリをつけて吹いてください

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