2009年7月13日月曜日

7/12アルセナール

前期最後の練習お疲れさまです!★
今日は主に前半部分をやりました。

~A, A~
・いちばん最初はEs dur の和音です 低音をききましょう!
装飾がついているパートは装飾の部分は軽く、四分音符のほうに重点をおいてください
・9小節目からのデクレッシェンドで音量が小さくなるので、小さくなった音量でメロディーの人は入ってください。
・↑このときアフタクトの音がぼやけやすいのでアクセントがついているくらいの気持ちではっきり吹きましょう!
しおり先輩の先週の基礎合奏の書き込みにもありましたが、大げさにやらないと聴く側には伝わらないですよ!
・全体的にですが、メロディーの人は特にフレージングを意識しましょう

B~
・14小節目A.sax・Hr 目立ちどころです!

C~
・Cla2ndと3rdはオクターブ下で吹くところを再度確認してください
他のパートもちょいちょい出てくると思うので確認を!
・木管の連符に焦りがみられるので落ち着いて確実に吹きましょう
・15と16小節目 B.sax・Basses クレッシェンドですが音は下降しています
しっかりクレッシェンドをかけて次に流れをもっていってください

その他
・Hから少しテンポを落とします
G17小節目に八分音符で動く人、Hからメロディーを吹く人は特に注意して指揮を見てください

総会で確認しましたが、この曲は仁和寺で演奏します。→本番が近い!
初めてこの曲を合奏したころに言ったんですが…
暗譜の指定はないんですけど、楽譜を全部覚えるくらいの気持ちで練習していってください!
体に曲を染み込ませましょう(^^)/

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