〈内容〉
・A
→ここのパーカッションのみの部分で、みなさんはこの曲のリズムをつかめるようにしてください。(=ノリノリになってください)
パーカッションの人は、思いっきりノリノリで叩いてください!!
・ B
1〜6小節間(Fl, Oboe, Cl, Tp)
→1、2、3、5小節目の拍の頭でそれぞれ揃うようにしてください。
・C
1〜7小節間(Fl, Oboe, T.Sax, B.Sax )
→T.Sax, B.Saxは少し遅れて聴こえてしまうので、息のスピードに注意してください。又、スタッカートをしっかりつけて吹いてください。少しかためを意識で!
8〜12小節間(Fl, Oboe, T.Sax, B.Sax)
→すべって早くなってしまう傾向にあるので、気をつけてください。
15小節目(Fl, Oboe, T.Sax, B.Sax)
→1拍目の音はぶっきらぼうに終わらないように!
・ D
1〜7小節間(Tp, Tb)
→ここのメロディーは、二つのパートで縦を揃えるようにセクション練などをしてください。特に、2小節目の8分の動きはすべりやすいので要注意!
又、3小節目の1、2拍目のアクセントとテヌートの差をはっきり出すようにしてください。更に、4小節目の4拍目の入りが遅くなりがちなので、立ち上がりが遅くならないように気をつけてください。
4、8小節目(A.Sax, T.Sax, Hr)
→2拍目の入りで、立ち上がりがぼやけないようにしてください。又、しっかり4分休符を感じてください。
ホルンは、サックスに吹き方を合わせるようにお願いします。
ちなみに、2カッコとかのサックスとホルンの動きが個人的に好きで、かっこいいと思うので、主張しちゃうぐらい吹いてみてください♪
・ E
1〜11小節間(Hr, Tb, Euph)
→4分休符をしっかり感じて、立ち上がりが遅くならないように注意してください。又、若干もごもごしやすいので、クリアーに吹く事を心がけてください。
1〜12小節間(木管)
→ここのメロディーはもう少し音量出しても良いので、自信ある感じで吹いてください。1st(主旋の人)は特にしっかり吹いてください。
・F
2、4、6、8小節目(Fl, Oboe, Cl, A.Sax)
→頭の8分休符をしっかり感じて入ってください。スタッカートも注意で!
1〜7小節間(Tb, Euph)
→ここのメロディーのスタッカートをしっかりきかせてください。又、3、7小節目の頭のアクセントもしっかりつけてください。
・ H ,I
フルート、オーボエの伴奏をしている人は、4分休符の立ち上がり、スタッカートに注意してください。また、パーカッションを聴いてリズムにノって、のばしている間に間のびしないようにしてください。
最後に・・・次回(7/12)の練習から主に木管にある連符を見始めようと思うので、木管とトランペットの人は覚悟して練習しておいてください(^口^)
この曲もパイレーツと同様にラスターさんとのコラボ曲でもあるので、暗譜必須でお願いします♪
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